フットサルの魅力について

今日は自分が思っているフットサルの魅力についてお話をしていきたいと思います。
自分はフットサルを最近やっています。
なかなか集まる日が少ないので練習自体は少ないのですが、ボールを触れるってところが自分にとっては新鮮でした。だからフットサルをしようと考えたのです。
いざやってみると、とても体力を使うスポーツなんだと実感しました。
そしていっぱい走るというところもあります。
これが結構大変で翌日は必ず筋肉痛に自分はなってしまいます。
ですが、良い体力づくりにもなるんだなと自分は思っています。
大変な分見返りもあるっていうことです。
自分はそういうフットサルが好きです。
好きですがボールの扱いはへたくそです。もっともっとボールに触れる機会を作らないといけないと思います。
そうすれば少しは上手くできるのかなと考えています。
なかなか自分は走ることしか今までしていなかったので、ボールを扱うスポーツが苦手でした。
そういうこともあって、ぜひやってみようと思いました。
たまたま僕の友達が誘ってくれましたので、本当に嬉しかったです。
スキルが必要なフットサル
いつも岡山のフットサルコートでフットサルをしています。サッカーよりもコートが小さく、それゆえにボールをキープする時間が長くなるフットサルはスキルを必要とするスポーツです。
どちらかというとサッカーは広いグラウンドを活かし、選手を走らせながら点を取るスポーツといえます。
それに対してフットサルは選手一人一人の力で得点することの多いスポーツです。
そのためドリブルが好きな人、もしくはボールキープ力に長けている人にお勧めのスポーツです。
しかしフットサルで使用されるボールは、サッカーボールよりも一回り小さい4号ボールです。
それでいて重く、あまりバウンドしない、専用のボールです。
それゆえにサッカーでドリブル力やボールキープ力に長けている選手がフットサルに転向する場合は、慣れるまで時間が必要となることもあります。
それでも一回り小さなボールはコントロールしやすく感じることもあり、多くの選手は素早く順応することができています。
フットサルでよく見られるプレーは足の裏を使ったドリブルや、シザーズと呼ばれるまたぎフェイントです。このようなことが得意な人は、フットサルに向いているといえます。
